英語学習をしていて英語をできるようになる人と、そうでない人

英語学習をして英語ができるようになる人と、そうでない人との違いはどこにあるのでしょう。いくら努力しても英語を身につけられないという人がいるのに、 その一方、簡単に英語を身につけてしまっている人もいます。

わたしはある程度の努力はしたもののそれ以上先に進まないという段階にいます。海外の人たちと 話せるようになれたらと思いながら数年前から英語学習を始めましたが、そのレベルには達していません。TOEICの点数だけが伸びてしまいました。

これで は意味がないよなと思いながらも、日々同じような勉強をしています。そろそろ色々なことを見直す時期にきているように感じています。オンライン英会話も始 めようと思っていますし、それが転機になれば良いなと考えているんです。

そして、おそらくそれが英語ができる人にあってわたしにはなかったものなのだと思 うんです。やはり英語ができる人というのは生の英語にたくさん触れている人だと思うんです。近くに英語を話す環境があったりというのは大きいんだと感じま す。

考えてみればアメリカ人の知人がいるといっていた人はわたしからしてみればそれなりに話せていました。やはり実際に話すこと、英語学習をしているので あればそれを利用することというのは大切ですよね。当たり前の話なんですが、それがわかっていながら一歩踏み出せないということは多いですよね。どうにか して勉強していても英語ができなかった人間から、英語ができる人間に変わりたいですね。